×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

 フィンランドのヘルシンキ出身メロディックデスメタルバンド

2005年 10月09日(日) ZEPP FUKUOKA

部長に誘われたCHILDREN OF BODOMのライブに行ってまいりました!!
(チュウは部長に誘われるまでアルバム一枚しか聴いたことがなかった&あまりよく知らなかった)
遠路はるばるフィンランドはヘルシンキよりようこそ!!

チケットの番号がよかっただけあって最前列のど真ん中をゲットいたしました(オールスタンディングだったので)
メンバー一人以外全員27歳!!若いだけあってパワフル!!
何よりも今回のライブでよかったのは背の低い私にとって目の前を遮る者が無かったと言う事!!(これは大きい!!)
やはり、いざライブが始まるとエレベーターに200人は乗っている様な圧迫感!!でも私の中では、
「てめぇらには一歩たりともこの席は譲らん!!」
と言わんばかりの気迫で最後までその位置を守り抜いた!!
おかげでメンバー全員と握手することが出来、

しかも、Vo&Gのアレキシ・ライホ殿から手渡しでピックまで頂きました!!
(このサイトでアレキシのピックについて説明http://metal.ism-rainbow.net/guitar.htm
部長よりも自分が良い思いをさせていただきました!!

最近、パソコンが壊れたりメガネが壊れたりと、
チュウさんは基本的に悪いことがあると良いことがあとに起こる変わった周期を持っている人間なので、
アレはこの日のための周期の一つであったようだ!!

それにしてもChildren Of Bodom…今まで全くと言っていいほど気にしていなかったバンド、
パフォーマンスも演奏力も凄かった!!見えないくらい速い指の動きには圧倒された!!
Voのアレキシはデスボイスであるので、
やはり受け入れられないと言う人も多いと思うが、
自分もデス声はあまり受け入れられない方だが、聴きやすかった!!
まあ一番よかったのは最前列だったって事ですよ!!
苦しかったけど・・・

:Set List:

…不明・・・